悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン RJ01155051 よだれ姫子

悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン01

悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン02

52ページに渡るヒロイン悪堕ちコミック!

悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン03

~あらすじ~

悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン04

「きゃあっ!!」

突如として地面から触手が伸びて捕らえる。 そしてそのまま地面に引きずり込まれる。
「いやあああっ!! やめてっ!!」
必死に抵抗するマリナだったが、その努力虚しくマリナは地中深く へと連れていかれるのだった……。
「う……ん……? ここはどこ?」
目を覚ましたマリナは辺りを見回す。 そこは薄暗い洞窟のような場所であった。 「そうだわ、私は確か魔物に襲われて……」
その時のことを思い出すとゾッとする。
突然現れた触手に捕まり、そのまま引きずり込まれたのだ。 あの時は恐怖で抵抗できなかったが、今ならなんとかなるかもしれ ない。
そう思い立ち上がろうとした時……
「ひゃうんっ!?」
不意に胸を揉まれてしまい変な声を出してしまう。 足も太股同士を合わせて拘束されておりまともに動かせない。

しかも両手両足共に拘束具によって床

悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン05

~~~~~~~~~~~

悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン06

に固定されていた。

(なんなのこれ!?)
困惑していると暗闇の中から人影が現れる。
彼は微笑を浮かべながら話しかけてくる。

悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン07

「ちゅぱっ……どうですか? 気持ちいいでしょう?」 「んふぅ……やめてくれぇ……あっ」 必死に抵抗するも体は正直に反応してしまっていた。 乳首を摘まれる度に甘い快感を感じてしまう。

「あら? 感じているんですね? 可愛いですね」
「ち、違うっ……これは……ひゃんっ!?」 否定しようとするマリナだったが、その言葉は途中で遮られてしま う。
ユーリがクリトリスに指を当ててきたからだ。
そのままゆっくりと撫でられると腰の奥に熱が生まれる。
その感覚に戸惑いながらもマリナは必死に耐えようとする。
[  ]

悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン08

悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン08

悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン08

悪堕ち魔法少女マリナ淫魔化する変身ヒロイン08

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny