話の流れで真琴は「私も巨乳だし、お前もおかずにしたことあるんだろ?」と聞いてきたが、俺は全くそんな考えを持っておらず、おかずにしたことなんて一度もないと断言する。
その言葉にムカッと来ていた真琴は、道端に落ちていたエロ本や姉に教わった知識で俺をからかうことにしたらしい。
そして休日に俺の部屋に遊びに来た真琴は、ノーブラアピールをして、胸をむやみやたらに見せつけてくる。
流石にムラムラした俺だったが、それを認めては負けな気がしたので耐えに耐える。
しかし、それを察した真琴は俺をベッドに押し倒すと、勃起した股間を見てにんまり。
強引にパンツを脱がすと、俺のチンポを強引にフェラし始めて……。
【名前:小野寺 真琴】
・1〇歳、身長156cm、体重52kg、Fカップ
・スリーサイズ:B87‐W53‐H85
ボーイッシュな口調は誰かの影響ではなく、もともとの性格とクセ。
姉もガサツだが、男の子っぽくはなく、むしろ今どきのギャルっぽい。
女子グループが苦手で、男子と遊ぶほうが、気が楽。
反面、女子として見られないことに、ひそかにコンプレックスも抱いている。(主に主人公に対して)
運動神経はいいが、部活には所属してない。
スポーツよりも主人公の家でだらだらマンガを読んだりゲームしてるほうが楽しいと思っている。
主人公との出会いはマンガやアニメの趣味が合い意気投合したのがきっかけ。
家が近所なことも分かって以来、いっしょに登下校し毎日のように主人公の家に遊びに行っている。
主人公のことが好きだが告白されるまで自覚はなく、あくまで気の合う親友くらいに思っていた。
セックスに関しては、主人公のエロマンガや男子たちの見るAVをこっそり見ているのと、姉に教えられ知識だけは豊富。
男子と付き合ったことはなく処女。
発情期になると夜○いに来る生意気メ○ガキ猫「早くオチンポ寄越せにゃ!」望み通り極太おちんぽで分からせ交尾してやった話





