-プロローグ(4分30秒)-
調教劇の後。
眞冬は主人となった織葉の命令に逆らえず、愛娘と近親レズを行う。
家庭を失った眞冬。
彼女は残された家で、織葉の雌ペットとして飼われていた。
眞冬は、自分を満足させてくれるディルドに媚び、
自分が道具未満の存在(ディルドケース)だと自覚させられるのである。
織葉の提案で、眞冬はVtuberとなる。
支援絵として投げられたエロプレイを、実演する事となる眞冬。
だが、プレイの失敗により織葉を怒らせてしまう。
眞冬は、自慰の禁止を宣言される。
自慰を禁止された眞冬。
しかし、快楽付けにされた身体のせいで、売り物の野菜にさえ欲情してしまう。
限界となった眞冬は、ショッピングモールのトイレに駆け込む。
ウォシュレット浣腸をして、身体を慰めるのだった。
ウォシュレットオナニーが発覚してしまった眞冬。
お仕置きとして、緊縛&母乳浣腸の調教を受けてしまう。
操作ミスによりVモデルが豚化してしまった眞冬。
面白がった織葉によって、眞冬は豚として扱われる。
鼻フックをさせられ、豚ディルドでアナルを責められてしまう。
躾の過程で浣腸されたリアルの精液。
眞冬は精液に酔ってしまい、織葉に嫉妬されてしまう。
娘と織葉の学校に連れられた彼女は、空き教室で緊縛される。
織葉は後輩の男子に、織葉を輪○させるのだった。
絶頂できなかった眞冬。
快楽欲しさに、改めて織葉への服従を誓う。
そんな眞冬の元に、娘である優花が現れる。
快楽に支配されていた眞冬は、
娘に様付けをしてまで絶頂を懇願するのだった。
