・○リ巨乳好き
・巫女さん好き
・ラブイチャセックス好き
・半端な性知識しかない女の子に教え込みセックス好き
・歳の差カップル好き
作画は○リ巨乳界における輝ける神、崎森ダン先生!( )
そしてデザインはこれまた安心と安定の神、cao. (*PetitBrain)先生!( )
十守神社の一人娘であり巫女である三依は、J●なりたてなだけあって小柄で童顔で華奢なのに、
胸だけがものすごい発育してしまっているいわゆる○リ爆乳だった。
本人はそのアンバランスさについていたく悩んでいるが、昔から彼女を知っている、
年齢一回り上で氏子総代の息子で、三依からしたら兄的存在のの主人公的には実のところ性癖ドストライク!
主人公は戸惑うが、最終的に三依の「こんな胸、小さくなってくれればいいのに」
という台詞に反射的に「そんなもったいない!」と口走ってしまう。
意味がわからないと三依は当然、さらに怒るが――そこから先が予想と違っていた。
お兄さんがもったいないと思う理由を――実践して理解させてください。
そうしているうちに、二人の距離はどんどん近づいてゆき――もはや年齢差を超え、ただの男女になるのは必然!
■十守 三依(とおもり みより)
スリーサイズ96-51-80 ブラサイズJ65
なので、両親は宮司や禰宜を務めている以上、と自身は幼い頃から自主的に巫女を務めている。
年上にも臆さず接し、きちんと指示を出したり指摘したりできるしっかり者。
が、逆に言えばそのせいで他人にあまり胸襟を開けず、悩みごとをひとりで抱え込んでしまいがち。
代々続いている神社の宮司家の娘という立場には、きちんと責任と誇りを覚えており、巫女の仕事も『自分以外の誰が責任持ってやれるんですか』的認識。
■宇名 篤郎(うな とくろう)
社会人数年目 身長175cm 血液型O型
(三依とはちょうど干支一回りの年齢差)
なので、三依とは彼女が子供のころから接しており、氏子面子の中では一番若い彼は、三依と組まされることが多かった。
なので彼にとって三依は基本的に妹のような、姪っ子のような感覚の、ほとんど肉親的存在。
なのだが、いままで関係を持ったわずかな女性陣は全て長身スレンダー貧乳だったりして、彼の性欲が満たされたことは、実のところ人生でまだ一度もない。
そして自分の手でどんどんオンナとして目覚めてゆく彼女が、日に日に愛おしくなって来てしまう訳で――
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