しかしお腹には違和感があり、球を打ち返しながら
どれくらい我慢できるかを悶々と考えていました。
(※投稿者は当時トイレで大をすることにとても抵抗があったそうです)
うんこには行きたくない。知られたくはない。
だけど球はまともに打ち返せない程度には
便意はとても強大であり、様子がおかしいことを周りには悟られ
もうどうしようもなくなり顧問の先生にトイレに行くことを告げダッシュで
校舎へ向かいます。
部活棟は一階…そこのトイレを避ければ夏休み中の校舎で
トイレに入るところを見られるリスクは限りなくゼロです。
登り始めた階段の途中で便意はかなりの限界に
油断してしまい肛門を緩めてしまった結果
すみれさん(仮名)は失便をしてしまいました…
残った便を洋式便器に叩きつけ積み重ねるのでした…
【プレイ内容】
・便意我慢(脂汗・震え・赤面)
・腹痛音(多め)
・漏れ屁(少々)
・着衣での失便
・失便による衣服の盛り上がり
・洋式便器での排泄
・下着に山盛りの排泄物
・羞恥描写
・多めの排泄(軟便、下痢、硬質少々)
・パイパン
・お尻丸出しで事後処理
(※排泄物にモザイクかかっていません)
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(画像サイズ:長編3840px[4K相当])
大筋は投稿された内容沿ってますが、厳密な場所や個人は分からない様に
しており、話を整える為にあちこち脚色を行っております。
そういった脚色ありきのストーリーであるという前提でお楽しみください。
今回の体験談はスポーツガール
学校で大をするのは嫌でも
急な便意はどうしようもない…
我慢出来なさ過ぎて
トイレに猛ダッシュ
夏休みだから
気を付ければ誰にも
会わずにトイレに行けるはず…
便意は素直に進ませては
くれませんけどね…
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