しかし、魔導審問協会の幹部プリュドムによりヴィオは消滅、リーシア、エルに加えてセイラムとペンドルゥまでも魔導審問協会に囚われ、
ブレイスとセレナ、そして忌魔○であることが判明したアンはマレフィカ村の人々の手で処刑されることになり、一向は絶体絶命。
そんな時、ブレイス達を助けたのは、消滅したはずのヴィオであった。しかし、そのヴィオは皆の知るヴィオではなかった……。
本来の性格から反転してしまったヴィオ・ネガとなり、欲望のままにブレイス達を貪ってしまう。
過去巻を読んでない人でも楽しめるような工夫もしています。
4巻では真面目で優しかった主人公の性格が反転してしまっているため、これまで以上にハードな描写が展開されます。
全裸拘束されたブレイス、セレナ、アンが
・犯される
・馬車の後ろを徒歩で連行される
・バイブを装着&放置で快楽責め
・主人公に戦いを挑むも弄ばれる
などの内容がメインですが、
・審問官にセクハラされる
・街中で見せしめにされる
などのシチュエーションもあります。
そのため、常に全裸な上に後ろ手に拘束されているため裸を隠せない、そんな状態で主人公と旅に出ることになります。
「全裸+拘束+ろり」がテーマの異世界転生エロ小説を、楽しんでいただければ幸いです。
本文約98000字
142ページ
表紙1枚(差分あり、ロゴなしverあり)
挿絵10枚(原寸あり、一部差分あり、過去巻の挿絵1枚含む)
A txt file of the manuscript is included to make it easier for non-Japanese speakers to use for translation.
附有手稿的 txt 檔案,方便不懂日語的人使用翻譯。
最終的に主人公は元に戻るため、バッドエンドではありません。
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