引っ越してきたって説明すれば不審者だとは思われないじゃない?
それで、適当に理由を付けて中に誘い込む。
雑談しながら下着をチラ見せしたり体に触れたりしてドキドキさせて
逃げづらい雰囲気を作ったら一気に服を脱がせちゃうの。
期待と罪悪感で雁字搦めになって、勝手にどんどん興奮してく。
「おちんちん、私に恋しちゃったね」って…♪
刷り込むみたいに何度も何度も。色んな言い方で。
もう寝ても覚めても私の事が頭から離れなくなって
一人でオナニーするだけじゃ絶対に満足できなくなっちゃうの。
私がわるーいおねえさんだって、二度と近づいちゃいけないって
ホントは気付いてるのに。
私の言う事には逆らえないし、なんでも差し出してくれる。
ハマればハマるほど性癖も人生もめちゃくちゃに歪んでいっちゃうのに♪
ね?面白そうでしょ?
私たちの「マゾ堕とし部屋」に♪
・5月8日 おちんちんに話しかけながら甘やかし手コキ
・5月15日 お友達の個人情報と一緒にパイズリお漏らし
・5月24日 おねえさんのふとももや足に擦りつけオナニー
・6月30日 前立腺責め射精我慢と童貞卒業セックス
■本編28ページ
■タイトル画像1枚
■画像サイズ:1700×2400
[ ]









