どんどん逃げ道を塞がれ、彼女の性欲を発散するオモチャにされていく。
声も出せないような場所で、耳元で囁かれながら、
毎日のようにドスケベな図書委員から虐められ、落ちていく感覚を、
是非お楽しみください。
いじられているかのような、臨場感のある音声——。
日常の中にある、淫靡な非日常を、あなたにお届けいたします。
・水原響(みずはら ひびき)
読書の似合う、真面目で物静かな図書委員。
まさに「清楚な文学少女」という言葉がぴったりなのだが——。
その性欲をエッチな自撮りを裏垢にアップするなどで性的欲求を満たしていたりする。
相手が慌てふためいたりする姿に興奮を覚えたりと、
見た目とは真逆の歪んだ性癖を持っている。
いつも物静かでおとなしい図書委員長に密かに片思いしていた貴方。
今日も今日とて彼女を見るために図書室に向かうと、
そこにはあられもない格好でえっちな自撮りをしている彼女が——。
思わず盗み見してしまう貴方だったが、
ふとした拍子に物音を立ててしまい、彼女に見つかってしまう。
焦ってわたわたしている貴方を前に、彼女はまるで捕食者のような笑みを浮かる。
覗き見していたことを材料に脅され、彼女の玩具になっていくのだった。
1.はじまり〜好きなあの人の本当の姿〜(3:40)
2.密着耳舐め、手コキ、そして足音……バレたら終わりの秘め事(17:34)
3.ヘンタイ図書委員の初めてのエッチ(22:23)
4.じらされ、乳首を責められ、もっとじらされる(21:04)
5.バレたら終わりのフェラチオ。その先にあるご褒美を求めて(24:27)
6.ご褒美中出しエッチ(16:55)
CV:陽向葵ゅか様
イラスト:isao様
シナリオ:犬狂い様
企画:RAV
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