姉貴が海外出張するようになってからうちで預かる機会の増えた姪のなっちゃん。
活発で可愛く家事なんかも手伝ってくれるいい子なのだが、俺にとっては他でもない
主従関係を結ぶことになった相手である。
もちろん従う側が俺で命令する側が彼女だ。「姪と一緒に風呂に入りちんぽを勃たせた」
という弱みを握られてしまっている俺は、彼女の忠実な、あるいは使い勝手の良い便利な
犬として動くしかなくなっていた。
そんな彼女になんとか頼み込んで撮らせてもらった画像がここにいくつか眠っている。
どれも無防備にさらけ出された秘部を写したもので、こうして夜のオカズに使いながら
妄想にふけるのがちょっとした楽しみになっていた―――。
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