A.「大好きな甥とボーリングしたりカラオケしたり…あ、それと、セックスをしに来まシタ。」
ハメになってしまったものの、休憩時間にビルの片隅でクルーのひとりが目にしたのは、
カイのチ○ポを美味しそうに頬張りしゃぶり尽くすノラの姿だった…。
グショグショに濡れそぼったノラのマンコへ一心不乱に打ち付けていくカイ。
ノラはそんなカイを愛おしく感じながら、自らも溜めこんでいた
カイへの想いをその身に乗せ、彼とのセックスに興じていき…?
部屋中に響き渡る、汗ばんだ肌と肌が打ちつけられる音…。
叔母と甥は限りあるふたりだけの時間を、お互いを愛し合うことだけに費やしていく――。
カリフォルニアの太陽を存分に浴びたムチムチボディーが映えるカイの叔母。
過去のとある出来事から、カイに親戚以上の感情を抱いているようだが…?
数年前からノラと肉体関係を続けている彼女の甥。
冴えない風貌とは裏腹に、底なしの精力の持ち主。
・おまけ(タイトルロゴ無し表紙)
twitter(@hayo_cinema)






