羞恥を覚え逃げ出すハルトであったが、同時に、それまで鬱陶しいだけであった母親という存在を、1人の「女」として意識し始める。
行き場を失った若い性欲を持て余すハルトにとって、無防備なミユキの姿は、彼を学生から動物へ退化させるのに十分であった。
初めこそ近親相○の罪悪感に苛まれていたミユキも、ハルトの愛撫に溺れるにつれ、次第に息子を男として求め、自ら慰めるまでに堕ちていく。
ミユキ(母)
大手企業に務めるキャリアウーマン。
夫のタケオを過去に亡くしており、女手一つでハルトを育て上げた。
DK。母に対して反抗期を迎えた息子。
若いためか性欲が有り余っており、彼女と初エッチができると期待に胸を膨らませていたが振られてしまう。
母親の裸は小2以来見ていない。
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