そんな主人公の前にまたしてもたくさんの男たちにヤられているキャルが現れる。
外に出る度に男をおびき寄せてしまうキャルを心配した主人公は、モノの助言によりキャルが自分以外とセックスをしないように躾けることを決意する―。
彼女たちは悪気なく、むしろ真面目に振る舞っているつもりなのに、身体も言動も全てが男を挑発してしまう。
爆乳、巨尻、細腰、むちむち肉感。
男を煽るために生まれてきたような悪女たちが、日常の中で次々に男の理性を壊していく「スケベなだけの悪女」シリーズの5作目。
3・4を読んでいなくても楽しめる内容です。
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